2020年度に続き、2021年度も関西学院大学に全員が合格しました。関関同立の合格率は地域トップ。プロ中のプロの授業を予備校の半額で受けることができます。最寄り駅は阪急塚口駅で北出口徒歩2分です。


YSグリーンゼミの講師はプロ中のプロです。

英語講師は大手予備校で経験、実績を積み重ね、生徒の成績を最も上げてきたことによりアンケート支持率トップも獲得。その後、YSグリーンゼミを主宰。(右上をクリックすれば経歴をご覧いただけます)

現代文古文講師は若手ながら、東大合格者数一位の予備校でも教鞭をとっています。

YSグリーンゼミは英語が苦手でも実績を出せる塾です。

英語が苦手でも超基礎から再スタートして難関大学に合格できます。YSグリーンゼミの実績がそれを実証しています。    

YSグリーンゼミは生徒全員の合格実績に責任と誇りを持っています。

塾・予備校を選ぶ大切な判断基準は「合格実績」。YSグリーンゼミは毎年抜群の第一志望大学合格率を誇ります。生徒全員の合格実績を発表できる塾・予備校は尼崎・伊丹地域ではYSだけです。

YSグリーンゼミには他にはない独自の特長があります。

*授業内でインプットだけでなく、アウトプットまで徹底して行うこと。
 授業でインプットして理解したことはアウトプットで定着させなければなりません----これをしない限り成績は絶対に上がりません。自分は勉強が苦手だと思っている生徒のほとんどがアウトプットを疎かにしています。
 インプットは「頭」で行いますが、アウトプットは「体」を使うのが効果的です。つまり手を動かして書いて覚え、反復練習を行うのです。まずは理解した直後にアウトプット。その後インプットを挟み、しばらく間を置いてまたアウトプット。地味な作業ですが、極めて重要です。
 どこの塾でも演習はするはずですが、アウトプットを授業内で徹底的に行うことは時間の制約もありできません。YSは英語の平常授業は1日一コマしか行いません。これは100分の時間に縛られないでインプットとアウトプットをバランス良く行うためです。150分ぐらいの授業になることが多く、生徒が家庭学習をしなくても、塾内だけの勉強で成績は上がります。これに加え、家庭でもアウトプットを繰り返す生徒は飛躍的に成績を上げています。
*本番をイメージして時間を計りながら過去問を数多く解くこと。
 9月から毎週、入試問題をマイナス5分(関大・関学では85分)で解き、その後、120分で解説。あらゆるパターンを解けるようにしていきます。もちろん一人でも過去問練習はできます。しかし一人でするよりも集団で入試会場をイメージしながら解く練習をする方が圧倒的に有利なのです。
 YS生は練習のときは本番をイメージして、そして本番のときは塾内で普段の練習のつもりで臨みます。これがYS生が「本番に強い」秘訣です。


上記のいずれも個別や映像授業ではできないYSならではの取り組み方で、難関大学の合格率が高い理由の一端になっています。

自習室を利用できます。

(利用規約があります)

YSグリーンゼミの授業料は予備校の約半額です。

授業料は授業の質に決して比例しません。それは塾・予備校の姿勢や広告費などにより決まることなのです。同じ時間数を学ぶ場合、YSの授業料は大手予備校の約半額です。

*スマホでは最上部右側をクリックすれば合格体験記などをご覧になれます。