関西学院大学に3年連続全員合格!


2020年度、2021年度に続き、2022年度も関西学院大学に全員が合格しました。小さな塾のため合格者数は少ないですが、関関同立の合格率では圧倒的に地域トップ。プロ中のプロの授業を予備校の半額以下で受けることができます。最寄り駅は阪急塚口駅北出口徒歩1分です。


講師はプロ中のプロ

YSは講師の質を誇ります。英語講師は大手予備校で生徒の成績を最も上げてきたことによりアンケート支持率トップも獲得し、YSグリーンゼミを主宰。

国語講師は東大合格者数トップの予備校で大教室での授業を担当する人気講師でYSにも出講。英語、国語講師が共にプロ中のプロです。

 

(大学生のアルバイトでは大学入試の指導は難しいはずです。そして個別授業は大学生講師1:生徒2で、それぞれの生徒に別なことを教えることが一般的ですが、このシステムで生徒の可能性をフルに引き出すのはプロ講師でも難しいです)

授業料は予備校の半額以下

YS以上にコストパフォーマンスに優れた塾はないはずです。例えば、予備校で大教室を担当する国語講師の授業にYSでは数名しか受講していません。しかも授業料は同じ講師が担当しているのに予備校の場合、年間201,500円ですが、YSでは年間88,000円(月額8,800円×10ヶ月)で受けることができます。

広告費をかけないことで授業料を抑えることができており、(2022年度の広告費はホームページのサーバ代1万円ほどを除き0円)生徒のほとんどはクチコミで来てくれているか元塾生のご兄弟です。

授業内でインプットだけでなく、アウトプットまで徹底

 授業でインプットして理解したことはアウトプットで定着させなければなりません----これをしない限り成績は絶対に上がりません。自分は勉強が苦手だと思っている生徒のほとんどがアウトプットを疎かにしています。
 
YSは英語の平常授業は1日一コマしか行いません。これにより100分の時間に縛られないでインプットだけではなく、アウトプットまで徹底的に行うことができます。塾内に加え、家庭でもアウトプットを繰り返す生徒は飛躍的に成績を上げています。

 

入試本番をイメージしながら数多くの過去問練習

 大学入試は時間を計って過去問練習を行うことが極めて重要ですが、現役生対象の塾ではこれはほとんど本人任せになっています。YSでは9月から毎週、入試問題をマイナス5分(関大・関学では85分)で解き、その後、120分で解説。あらゆるパターンを解けるようにしていきます。集団で入試会場をイメージしながら解く練習を数多く行えば圧倒的に有利になりますが、この取り組みを毎週行っている塾は尼崎・伊丹地域ではYSだけです。

 

 YS生は練習のときは本番をイメージして、そして本番のときは塾内で普段の練習のつもりで臨みます。これがYS生が「本番に強い」秘訣です。

 

上記のいずれも個別や映像授業ではできないYSならではの取り組みで、難関大学の合格率が高い理由の一端になっています。

自習室を利用できます。

(利用規約があります)

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